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<title>fqtの「BEAT EMOTION！」</title>
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<description>これぞ、最強暴威の俺スタイル！</description>
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<title>JUST A HERO</title>
<description> どうも！最強暴威のfqtや！※本日の記事はYoutubeを再生したままお楽しみ下さい。BGMとして※BO遵KWY「JUST A HERO」２００６年２月２６日　２０時５５分４５秒ここから全てが始まった。「fqt伝説」が始まった。当時はまだ今ほど盛んではなかった「ブログ」というものを始めた。俺はそこを最大の実験室にした。「フジナミ」という自分ではない「fqt」というシンボルを売り込む。最大のプロパガンダだったように思う。全てを捨てたか
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<![CDATA[ どうも！最強暴威のfqtや！<br /><br />※本日の記事はYoutubeを再生したままお楽しみ下さい。BGMとして※<br /><br />BO遵KWY「JUST A HERO」<br /><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/7EsFsPEudBo&hl=ja&fs=1&color1=0xe1600f&color2=0xfebd01"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/7EsFsPEudBo&hl=ja&fs=1&color1=0xe1600f&color2=0xfebd01" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object><br /><br /><br />２００６年２月２６日　２０時５５分４５秒<br /><br />ここから全てが始まった。「fqt伝説」が始まった。<br /><br />当時はまだ今ほど盛んではなかった「ブログ」というものを始めた。俺はそこを最大の実験室にした。「フジナミ」という自分ではない「fqt」というシンボルを売り込む。最大のプロパガンダだったように思う。<br /><br />全てを捨てたかった。１０年間目標にしていた高校に入ることができ、もう武装を解除しても良いと考えていた。他人と違っていることは悪いことではない。逆にこれを売り物にすれば良い。それを実証する必要があったのだ。<br /><br />高校１年生。俺は全てを捨てた。全てを失った。<br />１５年間育った愛着のある我が家を手放した。半年間は仮住まいの生活。全てに不満を感じていた。しかし、狭い環境だったからこそ、家族との距離が縮まったような気がする。振り返ればいつもそこに誰かがいる。俺は家族の温かさというものに触れた。<br /><br />学校では、それまでと違った自分を手に入れた。携帯のアドレス帳に異性が増えた。恋愛に発展したわけではない。ただ、まるで男子校生のような俺の学生生活に彩りを与えることになった。初めて自分が中心でいることができた。少なくとも、俺はそう感じていた。<br /><br />自分の足取りが軽くなった。重い腰を上げ、恋愛関係にも手を出すことを試みた。あの頃が１番若かった。ブログを通じて知り合った関係もあった。１年前と１８０度違った人生を歩んでいた。<br /><br />しかし、俺はいつも胃腸に問題を抱えていた。軽い拒食症に陥った。違う自分を演じることによるストレス。本当の笑顔は消え、作り笑いを浮かべる生活だったように思う。楽しかったが、疲れた時代でもあった。<br /><br />その頃から世の中に疑問を感じ始めた。いや、疑問はずっと昔から感じていたかもしれない。だが、それを表現し始めたのはこの時期だろう。<br /><br />MORALへのレジスタンス。<br /><br />モラルとはいったい何だ？強者が作り上げた都合の良いシステムじゃないのか？だとしたら、そんなものに乗っかってたまるか！俺は警鐘を鳴らし始めた。<br /><br />BO遵KWY「MORAL」<br /><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/yNTP35EfUl4&hl=ja&fs=1&color1=0xe1600f&color2=0xfebd01"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/yNTP35EfUl4&hl=ja&fs=1&color1=0xe1600f&color2=0xfebd01" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object><br /><br /><br />高校２年生。レジスタンスが最も強く表れた時期だ。１年の頃とはまた異なった人生だった。ピエロを演じることに疲れたのだ。当時のクラスの奴らから拒絶されたことを良いことに、俺はアウトローに戻ったのだ。形式的には中心にいる時もあったが、とにかくアウトサイドに身を置いた時期だった。<br /><br />仮装のプロ長、自治会長・・・常に俺の周りには摩擦が起きた。１つ上への学年へのレジスタンス。抵抗勢力との勝負はファンキーであるのと同時にクレイジーだった。正しいかどうかは関係ない。ここで屈したら負けだと思った。<br /><br />その事について多くを語るのはやめておこう。墓場まで持っていかなくてはならない話だってある。とにかく、バトルの連続の時期だった。<br /><br /><br />高校３年生。もっとも安定し、落ち着いていた時期だった。俺の中に怒りの感情が生まれてくることはあまりなかった。もう中心にいることはなくなった。好んで傍観者になっていたからだ。仮装時のクラスのトラブルも静観していた。興味がなかった。<br /><br />体育大会も球技大会も仮装も何もかも参加しなかった。穏やかに過ごしたかった。もう心身の疲労はピークに達していたのだ。何もしたくなかった。<br /><br />授業をサボって海に行ったこともある。あれは天気の良い日だった。遅刻しそうだったので、学校に行くのはやめて、南の方へ走った。砂浜に自転車を止め、荷物を枕にして身体を休めた。波の音は鳴りやむことはない。穏やかな日差しに冷たい海風。最高の癒しとなった。それからは学校に行くことが嫌になった。<br /><br />おそらく出席簿を見ると、２学期後半から遅刻・早退・欠席が急激に増加しているだろう。それは受験からくるストレスではない。高校生活に疲れていたのだ。家で寝ていたこともあった。一生で１番休んだ時期だった。<br /><br />受験の結果は当然だったかもしれない。しかし、俺に後悔はない。<br /><br /><br />俺の高校生活には常に２人の人物が介在していた。「フジナミ」という本当の自分と「fqt」という作り上げた自分。どちらが良い・悪いという話ではない。どちらも必要だった。しかし、そろそろ「fqt」というプロテクトを外して生きていくべきだと思う。<br /><br /><br />『僕はもうすぐ旅立つ　果てしなく遠くの戦場へ<br />もう２度と帰って来れないforever　涙が止まらなくなるよ<br /><br />もう２度と戻らない日々を　振り返ったとき<br />素直になれない僕が　きっとそこにいるはず』<br /><br />fqt「Imaginary Lover」<br /><br />これは久し振りに作った歌詞。実に７年ぶりだろうか。数ヶ月前に公開した詞なので、覚えている人もいるのではないか。<br /><br />もちろんこの曲はある具体的な事があってそれを受けて作ったわけであるが、今考えてみるとタイトルにもなっている「想像上の恋人」は過去の自分であったような気がする。俺は「fqt」に恋をしていた。だからこそ生まれた曲なのかもしれない。<br /><br />それは同時に作ったこの歌詞にも表れている。<br /><br />『モテる奴よりナイスガイ　AVANT-GARDEにLonely Wild<br />夢があるならGo ahead　迷わず真っ直ぐ突き進め<br /><br />その場限りの恋なら　初めから捨てちまえよ<br />自分自身とfall in love　ドライブしようぜどこまでも』<br /><br />fqt「Missing Access」<br /><br /><br />俺が作り上げたのは「JUST A HERO」だった。でも、俺の３年間には絶対必要な存在だった。<br /><br />でも、もういいだろう。fqtを俺の中に統合しようと思っている。<br /><br /><br />fqtの「BEAT EMOTION！」はやめてもブログはやめない。これからは、新しい自分として表現していきたいと思う。<br /><br />俺が３年間ずっと嬉しかったのは、このブログを楽しみにして読んでくれる人が多くいたこと。色々な所から話を聞いて本当に嬉しかった。それも俺が知らない人までがそう言って下さるのだ。ブロガーとしてこれ以上の喜びはない。本当に感謝しています。ありがとうございます！！<br /><br />もし本当に近い人だけに知らせてこのブログをやっていれば、コメント欄を閉鎖してやることもなかったかもしれない。誹謗中傷を知らずにやってこれたのかもしれない。それを俺はあえて公開した。色々なサイトに宣伝を打った。自分でもどんどん広めた。だからこそ、コメント欄を閉鎖せずにはいられなかったが、俺はこれで良かったと思っている。<br /><br />門戸は広いけど、敷居は高いこのブログ。それを愛して下さった人全てに感謝したい。<br /><br />まぁ、この記事は事実上の引退宣言となるわけだが、これからもずっと物書きは続けていきたいと思いますので、応援よろしくお願い致します。<br /><br />・・・というわけで、ホームページを作りました。静岡空港と一緒で、色々間に合わなかったので、暫定開港となりますが（笑）随時情報を追加していきますので、どうぞパソコンからアクセスして下さい。<br /><br />HeartBeat Production<br /><a href="http://www42.tok2.com/home/heartbeat/index.html" target="_blank" title="http://www42.tok2.com/home/heartbeat/index.html">http://www42.tok2.com/home/heartbeat/index.html</a><br /><br /><br />携帯からしか閲覧できない人は新ブログに直にアクセスして下さい。<br /><br />DailyDavy<br /><a href="http://dailydavy.blog56.fc2.com/" target="_blank" title="http://dailydavy.blog56.fc2.com/">http://dailydavy.blog56.fc2.com/</a><br /><br /><br />じゃ、fqtとしてはこれにてお別れとなるが、最後にfqtとして最後の仕事をさせてくれ。<br /><br /><br />どうも！ニューヨークのイケメン弁護士、fqtや！<br /><br />お前ら、夢はあるか？その夢は本物か？決して諦めたりしないか？<br /><br />必ずしも自分が描いた通りの人生を送れるわけじゃない。でも、それによって見つかる道もあるってもんや！<br /><br />他人なんて関係ないぜ！お前が思った通り、感じた通りそのまま表現していったらいいんや。負けたらアカンで。勝たな意味がない。<br /><br />それは一時の勝敗なんかじゃない。死ぬ間際にカウントして１コでも多く勝っとったらええんや。恐れるなよ。ビビったら負けやで。<br /><br />何年か経って、俺とお前とどっちがAVANT-GARDEに生きてるか、勝負しようぜ！ま、俺は負ける気はせーへんけどな。かかって来んかい！！<br /><br />じゃ、最後に夢を自分の心に秘めてる全てのヤツに送るぜ！！<br /><br />BO遵KWY「Dreamin’」<br /><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Pyg6eNc6Boo&hl=ja&fs=1&color1=0xe1600f&color2=0xfebd01"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Pyg6eNc6Boo&hl=ja&fs=1&color1=0xe1600f&color2=0xfebd01" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object><br /><br /><br /><span style="font-size:x-large;">fqtの「BEAT EMOTION！」</span><br /><br /><span style="font-size:x-large;"><br />これぞ、史上最強暴威の俺スタイル！！！</span><br /><br /><center><a href="http://form1.fc2.com/form/?id=405667"><br /><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/f/q/t/fqt/20080829220004.jpg" border="0"></a></center><br><br /> ]]>
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<dc:subject>メッセージ</dc:subject>
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<title>PRIDE</title>
<description> どうも！最強暴威のfqtや！今日、９ヶ月ぶりにNHK会に参加してきた。いや～、カルチャーショックというか、何か違う世界を見てきたようだったな。感想を一言で言うと、「あんな感じにはなりたくないな」。何を見てそう思ったか具体的に言及することは避けるけど、今から話す今日起こったもう１つのエピソードと重ね合わせてもらいたい。４月から一人暮らしをするにあたって、引越の準備をしてるんだけど、いよいよ服をつめる段階に
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<![CDATA[ どうも！最強暴威のfqtや！<br /><br />今日、９ヶ月ぶりにNHK会に参加してきた。いや～、カルチャーショックというか、何か違う世界を見てきたようだったな。感想を一言で言うと、<br /><br />「あんな感じにはなりたくないな」。<br /><br />何を見てそう思ったか具体的に言及することは避けるけど、今から話す今日起こったもう１つのエピソードと重ね合わせてもらいたい。<br /><br />４月から一人暮らしをするにあたって、引越の準備をしてるんだけど、いよいよ服をつめる段階に入った。でも、困ったことに何を持っていったら良いのか全然わからない。もともと、服とかそういったファッションには無頓着で、服を買ってもらう段階で「どれにする？」って聞かれても、何を選んだら良いのか全然わからない。だから、服装が派手と言われるのは、キレイな色のものばかり買うから結果的にそうなる。<br /><br />しかも、最近の服はピッタリめのものが多い。上着も小さいし、キツイし、短いし。ズボンも、硬いし、深くはけないし（いわゆる腰ではくものが多い）、足は細めにできてるし。買うものが無いんだよね。俺はここ数年太ってきたということもあって、ゆったり着れたりはけたりするものが欲しいのに全然ない。そうかといって、ウエストはそんなにないものだから、大きめのサイズのものも買えない。腹だけ出てる人には肩身の狭い商品ばっかだ。<br /><br />それに加えて、ファッションには全く興味なし。サングラスをかけてるのも、カッコイイからというより、目が光に強くないからという至って実用的な理由なのだ。デザインなんかどうでも良い。機能的であることが俺にとっては最も重要なのだ。<br /><br />それと寒がりだから、トレーナーを着る時、１番上でない場合には俺はズボンの中にしまう。腹を冷やしたくないからだ。加えて、俺は基本的に厚着だ。フリースの上にまたフリースを着ることもある。フリースは軽くて暖かい。ズボンも２枚はくこともある。靴下は厚手のものだ。手袋も基本的に５月までしている。そういうのを人はおかしいと言うが、俺にとってはどこがおかしいのか全くわからない。暖かければそれでいい。実用的ならそれでいい。<br /><br />ファッションにこだわることも全否定するわけではないが、俺はそういう生き方はしたくない。女ならまだしも男で外見をいちいち気にするのは理解できない。そもそも、外見だけで判断するようなヤツはロクなもんじゃないと思っているし、男で外見をいちいち気にするのもなんだか女々しいと思う。男なら豪快に行かんかい！と腹の中で思ってしまう。<br /><br /><br />今日の旧友との再会の話もこれと直接関係あるわけではないが、住む世界が違うことを強く感じた。話が合わないんだよね。何か違う。風貌がものすごく変わってるヤツとか、明らかにモテそうにないのに無理して女作ったヤツとか、毎日遊び呆けているヤツとか。１度はそっちの人生に憧れたこともあった。だけど、今は違う。ああはなりたくない。そう強く感じた。<br /><br />彼女？欲しい時もあったさ。でも、今はいらない。結婚だって無理にする気はない。昨日の「深イイ話」での紳助が言った言葉がそれを象徴している。<br /><br />「夢を５０％以上持った男と結婚したら女は不幸になる」<br /><br />自分を「二流になった」と言ったことを深く反省した。確かに、大学受験の偏差値の世界では二流になったかもしれない。だけど、俺の勝負所はここじゃない。ビジネスの世界だ。ビジネスの世界では一流になってやる！そう固く決意した。<br /><br />遊び方を知らずに落ちこぼれたら、もう居場所はない。１８年間ほとんど遊ばずに（怠けることは多々あったが）ここまできたから、遊び方が身についていない。そんな状態で落ちこぼれてみろ。居場所はないぞ。今の俺にできること、やらなくてはならないことは、「取って代わることのできない最高級のプロ」になることだ。いわゆるスタンダードな人生ってヤツを歩んでいないから、一般的なことはわからない。だが、他の人が言わないようなことならいくらでも言える。<br /><br />「明治だっていい学校じゃない」<br />「一生懸命やったんだから、仕方ないよ」<br />「あんまり上を目指しても、良いことないよ」<br /><br />そんな慰めの言葉はいらない。<br /><br />ただ、次の勝負で勝つ。<br /><br />ビジネス界でトップをとる。<br /><br />それだけだ。それだけでいい。<br /><br />過去を振り返って反省するヒマがあるんだったら、次の勝負に向けて行動を起こした方がいい。少なくとも、早稲田や東大の連中には絶対負けたくない。高学歴を鼻にかけ余裕ぶってるようなヤツに負けるなんて、俺のプライドが許さない。<br /><br /><br />今年の９月にFPの３級を取れるように勉強を開始した。だいぶ時間的には余裕があるから、関連する資格を７月くらいに取りたい。<br /><br />大学４年間は最大限に自分を高めるラスト・チャンス。捲土重来。今度こそは、負けねぇぞ！！<br /><br /><br />落ちこぼれるのはゴメンだぜ。ゴールドマンやAIGの上層部のボーナスの額を批判したりうらやましがったりするくらいなら、自分がその額をもらえるように努力した方が絶対にいい。いちゃもん付けるだけのジャーナリストなんて、くそくらえ！言うな。結果で示せ。<br /><br />そんなことを決意した夜だった。<br /><br /><br />今日は、布袋さんが奥さんの今井美樹さんのために作詞・作曲した曲。<br />今井美樹「PRIDE」<br /><object width="500" height="405"><param name="movie" value="http://www.youtube-nocookie.com/v/ysSSiFffKh8&hl=ja&fs=1&color1=0xcc2550&color2=0xe87a9f&border=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube-nocookie.com/v/ysSSiFffKh8&hl=ja&fs=1&color1=0xcc2550&color2=0xe87a9f&border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="500" height="405"></embed></object><br /><br />布袋寅泰「PRIDE（ギターソロ）」<br /><object width="500" height="405"><param name="movie" value="http://www.youtube-nocookie.com/v/-81Y1RepKSo&hl=ja&fs=1&color1=0x006699&color2=0x54abd6&border=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube-nocookie.com/v/-81Y1RepKSo&hl=ja&fs=1&color1=0x006699&color2=0x54abd6&border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="500" height="405"></embed></object><br /> ]]>
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<dc:subject>決意・目標</dc:subject>
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<dc:creator>fqt</dc:creator>
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<title>ラストシーン</title>
<description> どうも！最強暴威のfqtや！久し振りの更新ですみません。新生活の準備と新プロジェクトの準備で忙しい日々を送っていたんや。なかなか１日ってヤツは長いようで短くて、あんまり物事が進まんな。春は別れの季節。永遠の別れではないけれど、とりあえずどこかでコンマを打たなければならないな。お互いバラバラになるんだから。中にはピリオドを打たなければならない人もいると思うけど、俺は期待を込めてコンマを打たせてもらう。
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<![CDATA[ どうも！最強暴威のfqtや！<br /><br />久し振りの更新ですみません。新生活の準備と新プロジェクトの準備で忙しい日々を送っていたんや。なかなか１日ってヤツは長いようで短くて、あんまり物事が進まんな。<br /><br />春は別れの季節。永遠の別れではないけれど、とりあえずどこかでコンマを打たなければならないな。お互いバラバラになるんだから。中にはピリオドを打たなければならない人もいると思うけど、俺は期待を込めてコンマを打たせてもらう。<br /><br />そんなわけで、皆様にはメールアドレスの変更という名目で挨拶状（メール）を送らせてもらってるけど、届いてない人はいないかな？新しい住居も決まって、携帯も９３２ＳＨに変えて、とりあえず報告できる体制になったから送ったんや。<br /><br />称号も考えないとな。確か、静高入学時は「ニューヨークのイケメン弁護士」で売り出したけど、次は「錦糸町のプリンス」で売り出すかな（笑）次は高校時代よりさらに過酷な条件で０から人間関係を作らなきゃならないからな。知り合いで明治は１人しか知らんからな。<br /><br />でも、なかなか楽しみだよ。この前の週末、マンションも大学も見てきたけど、４年間暮らすには絶好の条件だと思う。人間何があるか、ホントにわからんよな。早稲田落ちて悪いことのように思えても、結果的に俺は明治で満足してるし、仮に今「実は採点結果が間違ってて、あなたは合格です」なんて展開で早稲田商学に合格しても、今更行く気になれないしね。それでも俺は、明治を選んだだろうね。<br /><br />こんな話を今日東進でしたら、「なんで？」って言われたけど、もう俺の中で腹は決まってるからな。言い方は悪いけど、別れた女と復縁してもう１度夜を共にする気にはなれないだろ？そんなもんさ。俺は俺を必要としてくれる人の所へ行く。明治が「来てくれ」って言うなら、喜んで行こうじゃないか！！<br /><br />小沢さんだって、つい先日まで民主党はあれほど優勢だったのに、あんなことになっちまったよな？ま、俺は小沢さんの味方をするわけじゃないけど、あれは検察の横暴だと思うね。俺は、東京地検特捜部は悪の根源だと思っているから。国賊はさっさと去れ！！って言いたい。<br /><br />一方、麻生さんはと言えば、経済対策が功を奏して支持率が下げ止まっている。定額給付金に対する論調も変わりつつあるし。高速道路問題も喜ばれるだろう。民主党がガタガタしている間に立て直して、景気回復させてもらいたい。「改革をやらない」麻生は切り捨てるけど、「改革をする」麻生は応援する。<br /><br />やっぱり、人生とは予測のできないゲームだな。<br /><br />ま、俺は俺で第２ステージのラストシーンを飾ろうと思っている。たくさんの宝物を胸に、新しい世界へ旅立つか。<br /><br />今日は、布袋寅泰で「ラストシーン」<br /><br /><object width="500" height="405"><param name="movie" value="http://www.youtube-nocookie.com/v/6CWZqNveIl4&hl=ja&fs=1&color1=0xcc2550&color2=0xe87a9f&border=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube-nocookie.com/v/6CWZqNveIl4&hl=ja&fs=1&color1=0xcc2550&color2=0xe87a9f&border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="500" height="405"></embed></object><br /> ]]>
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<dc:subject>雑談・漫談</dc:subject>
<dc:date>2009-03-13T20:43:28+09:00</dc:date>
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